【驚愕】『実は整形していました。』と公表した芸能人10選 まさかあの人も整形していた…

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芸能人といえば様々ですが、肌が綺麗、歯は白く並びも良い容姿の方が多い印象ですよね。

「元々綺麗な顔立ちで華がある」という人が多い中、明らかに「顔が変わった」という人も存在しています。

整形』というと今では”当たり前”という風潮になりつつある時代となっており、現在では芸能人に限らず一般の方でも多く経験されている方も増えております。

そんな背景の中、今回は疑惑ではなく本人から公表している芸能人をピックアップしてみました。

中にはこの人も!と驚く方もいるでしょう。

では早速みてみましょう。

目次

国民的女優の実姉

国民的女優の有村架純さんの実姉である『有村藍里』さんは美容整形を受けたことを公表したタレントの1人です。

内容は輪郭矯正(骨切り)というもので、口元が大幅に改善されています。

ファッションやメイクを変えてみたり、コンプレックスが改善されたことにより、心が前向きになり自分に対する向き合い方が変わったと本人は語っています。

ザキヤマ似の男女お笑いコンビ

お笑いコンビ『フォーリンラブ』のボケ担当である『バービー』さんも自身のYouTube内でクレーターをクリニックに通っていたを行ったことを公表しております。

内容は『フラクショナルレーザー』というもので、当時1回10万円以上の施術額でかつ、痛みもあったと語っております。

その後は『CO2フラクショナルレーザー』『アファーム』『ヘイロー』『パールフラクショナル』『ピコフラクショナルレーザー』『ヴァンパイアフェイシャル』等、様々な種類のフラクショナルレーザーを施術し、クレーターを薄くしていったようです。

ざっと計算してもクレーターに対して総額300万弱かかっているようです。

第2のローラと呼ばれた。現在は実業家として活躍中

一時は第二のローラと呼ばれていた『水沢アリー』さんも自身のYouTube内にて整形を公表しています。

整形箇所は様々なようで、なんと一番最初に整形したのは『14歳』だったことを明かしており、バラエティー番組に引っ張りだこだった当時もダウンタイム中に出演されていたようです。

更には失敗も経験されており、糸を鼻に入れて高くする施術をした後日、小鼻から糸が飛び出してきて、触る度に激痛だったようで緊急手術として抜糸することもあったようです。

バラエティに引っ張りだこの元アイドルグループメンバー

女性アイドルグループのアイドリング!!!の元メンバーである『朝日奈央』さんもホクロを除去したことをTwitter(現X)にて公表しておりました。

小鼻横にあったホクロでしたが、小さい頃から友達に『ゴミがついてるよ』と言われることもあり、大人になったら取りたいなと思っていたようです。

周りの方には『チャームポイント』だから取らない方が良いと言われていたようですが、『チャームポイントは自身で決めたい』という気持ちから除去に至ったようです。

たった一つのホクロを取ってから身体が軽いと明かしており、本人に取っては相当なコンプレックスだったようですね。

現SMILE-UPの人気7人グループメンバー

旧ジャニーズ(現SMILE-UP)のKis-My-Ft2の『千賀健永』さんは、ある音楽番組へ出演された際、MCだった元SMAPの中居正広さんに整形を行っていたことを暴露されました。

本人曰く、メスは入れておらず『鼻先にヒアルロン酸注射をしている』とおっしゃっております。

自身のコンプレックスがきっかけで美容に興味を持ち始め、今では美容男子と呼ばれるほどの人物です。

デビュー当時はグループ格差が酷く、サビしか歌パートがない、ワンショットもない、衣装も地味なものが多かったようで、顔にお金をかけてカッコよくなった方が良いと思うようになったのが始まりのようです。

本業振付師の元おねえタレント

元ジャニーズ事務所のアイドルグループであるSMAPの振付師としても活動されていた『KABA.ちゃん』さんも整形を公表しております。

『KABA.ちゃん』さんは元々オネエタレントとしても活動していましたが、これまで整形を複数回繰り返し、『都内の中古マンションが買えるくらい』まで整形費用にお金をかけてきたことを明かしております。

オネエタレントとしてTVで見るようになってからの姿と現在では全く変わっていますね。

整形を繰り返しているものの自身では”整形依存症”を否定しており、元々女性になろうと思ったことから、去勢手術やホルモン注射を行っており、2016年にはタイで『性別適合手術』を行ったことを公表しております。

これにより「いつも“ゾウさん”って隠していたのを、隠さなくて済む」と思ったそうです。

お昼の顔として有名な大御所司会者

フリーアナウンサーであり、今や昼の顔と呼ばれる『宮根誠司』さんも自身が司会つ務める『情報ライブ ミヤネ屋』にてプチ整形をしたことを明かしております。

加齢による瞼が下がってきたことにより、左目が腫れている腫れていると周りによく言われていたようで、お医者さんに相談をしたところ、『10分で縫えますよ』と言われたことでだったらとプチ整形を行ったようです。

昼の顔として平日ニュース番組で司会を行いテレビに出演されているので、当時55歳の宮根さんも見え方を配慮したのでしょう。

すべらない話で一躍有名になった新喜劇元座長

お笑いタレントとして『すべらない話』にも複数回出演されている、吉本最年少座長としても話題になった『小籔千豊』さんも整形を告白しております。

整形内容はホクロの除去で、有名なマカオの占い師に『そのホクロは災いを呼ぶ』『目のライン上にホクロがあるのは金運が下がる』と指摘されたことがきっかけだったと明かしております。

東京のクリニックにてホクロの除去を行ったようですが、個性的な顔だけに担当医からは『鼻にある2つのホクロの除去だけですか?』と聞き返されたエピソードもしっかり話されておりました。

費用はなんと2万円だったようです。

旦那さんは超有名ミュージシャンのマルチタレント

夫はあのTHE YELLOW MONKEYのボーカリストである『吉井和哉』さんであり、高学歴マルチタレントとして活躍されている『真鍋かをり』さんもテレビ番組『ザ!世界仰天ニュース』にて整形を公表しております。

その内容は31歳の時、耳の後ろの皮膚を少しだけ切り取り、それを自分の血で培養した細胞を目元や額に入れたようです。

将来このような美容法を実施したいと思う可能性があるので、今のうちにやっておいたようですが、効果も『気持ち…..ぐらい。』と大きく変化があったわけではないことを明かしているようです。

芸術家としても活躍中の天然ボケ芸人

お笑いタレントで画家としても活躍している『ジミー大西』さんもテレビ番組『メレンゲの気持ち』にてあっさり『整形したんです』と告白しているようです。

『ジミー大西さん』は以前からコンプレックスであった顎の骨を削り、小顔に見せる美容整形を行ったようで、費用はなんと150万円もかかったと明かしております。

しかし、周囲は効果が分からなかったようで、評判はよくなかったそうです。

しまいには、『整形前の方がシュッとしている』と言われたことにガッカリしたようです。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回は整形を公表した芸能人を10人ピックアップし、ご紹介しました。

調査したところ他にも公表している芸能人はまだまだいます。

ブランディングもあり、公表できない・し辛い業界ではありますが、時代の流れとともにカミングアウトしやすい空気になってきているように感じます。

また、一時的にテレビで活躍された方は変化が分からないですが、長期的にテレビで活躍されている方は変化が明確な為、いっその事公表しちゃった方が良いのかもしれませんね。

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